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ザ・プーチンズって知ってる?

もみじ市でのライブ


ザ・プーチンズ(The Putins)の『シンデレラ』



ザ・プーチンズ(The Putins)の『シンデレラ』 つづき


当日のレポートはこちら


 +

ザ・プーチンズは、
マトリョーシカ型テルミン「マトリョミン」奏者の街角マチコと
マトリョーシカ型ターンテーブル「マトリョッチ」奏者の街角マチオによる
ロシア系異色マトリョーシカユニット。

ライブのような、お芝居のような不思議なステージを見せてくれます。

ご存知でない方も、ご存知の方も
今後の活動予定をチェック!


<2010年> 

2010/12/22(水) スターバックスコーヒー井の頭公園店
19:00~、22:00~ 入場無料 (お近くに寄られた方はぜひ!)

<2011年> 

「新年工場見学会」
五反田団の恒例お正月イベント。今年の五反田団の演目は「ヤンキーのニセモノ」。
お芝居やら何やら3~4本立てで、ザ・プーチンズは30分ほどライブをします。

【公演日時】2011年1月2日(日)~4日(火)
2日(日)19:00~
3日(月)14:00~/19:00~
4日(火)14:00~ 全4回
(受付開始は開演の60分前・開場は20分前)

【会場】アトリエヘリコプター  東京都品川区東五反田2-21-17  
JR山手線大崎駅より徒歩7分、またはJR山手線・東急池上線・都営浅草線 五反田駅より徒歩10分
※会場には駐車場・駐輪場がございませんので、ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。

【チケット】 五反田団HPより 2010年12月7日(火)午前10:00より予約開始します。
予約・当日ともに2000円 (日時指定・全席ほぼ自由席・整理番号付)
ご予約はこちらのご予約フォーム
または五反田団HPのトップページのリンクから
【公演に関するお問い合わせ】  ticket@gotanndadan.com
【当日問い合わせ】 03-3441-4633


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ザ・プーチンズ 第3回本公演
「川島さる太郎の自己破産」

【公演日時】2011/6/11~12
【会場】アトリエヘリコプター  東京都品川区東五反田2-21-17


公演についてのお問い合わせは、ザ・プーチンズのホームページからどうぞ!





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EM'S GRILLER エムズグリエ(福岡)

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福岡高砂に、野菜の味を活かした炭火焼きのお店、
炭火酒場 EM'S GRILLER(エムズグリエ)』がオープンしました。

お店をはじめたのは、松田康宏さんと牧野さんです。
松田康宏さんは、私の小学生の時からの大親友です(通称・やっちゃんです)。
やっちゃんが洋食を、牧野さんが和食をの、プロ2人がタッグを組んでできたお店です。

私もまだお店へ行く事ができていませんが、
お店の紹介ページなどを見ると、なんていっていいか分からないですが、
とてもとても立派でしゃれとんしゃ!

福岡のみなさん、ぜひぜひ、
みーんな、ご家族でも、カップルでも、お友達たくさん連れてでも、
お店に食べにいってみてください。


◆『炭火酒場 EM'S GRILLER(エムズグリエ)
住所:福岡市中央区高砂1-22-24桜木倶楽部101
TEL:092-406-8969
アクセス:ホテルニューオータニの渡辺通り交差点より徒歩3分。
営業時間:ランチ 11:30 ~12:30/ディナー 18:00~24:00/火曜休。
駐車場なし。近隣にコインパーキングあり。

オーナーのやっちゃんのツイッターもあります。



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いろんなところで

いろんなところで、
いろんなひとが生きていて、
いろんな時間があることを、
じんじんと感じながら過ごした今日です。

近くにいれないけれど、
ここからのエールがちゃんと届きますようにと
新宿の雑踏を歩きながら思いました。





12月8日。先生からのメッセージ。

専門学校のときに習った先生に声をかけていただいて、
今少し作品などについてやりとりをしています。
いろいろ相談に乗ってもらったり、卒業してずいぶん時間がたった今でも
こうして声をかけてもらったりと、とてもお世話になっている先生です。

先生からもらったメールに書いてあったメッセージを
一部掲載します。
アートだけにかぎらなくても、大切なことだとおもいました。


「今日はジョン・レノンが暗殺されてから30年目の日でもあります。
 彼は最後まで平和を訴えてきた人でした。
 イマジンで「国境なんてないって想像してごらん」と歌いました。
 「いつか来た道」にならないようにしていくのは
 現在に生きる私たちの役割でもあります。
 
 アートは平和でなければ存在を発揮できません。
 そして、アートは人の心に訴える力を持ちます。
 だから
 アートに携わる人間は率先して平和を希求する“使命”があると
 私は思っているのです。」





師走じゃなくても走るよ



たたたたたーっ




出会いということを

出会いということを、ぼくは大切にします。
出会いということは、とりもなおさず、
相手の中に自分がいるということです。

----------粟津 潔




クリスマスのビル

ビリヤード

2010/11/21-22

人生で初めてビリヤードは、
いろいろあちこちドキドキしました。



さよならポニーテール

ボタンとリボンのお知らせ

日向で読む本、木陰で読む本、海辺で読む本、季節の中で歌う本。
美術作家の永井宏さんの『WINDCHIME BOOKS』。

WINDCHIME BOOKSの「BUTTON AND BOWS」という本があります。
「ボタンとリボン」です。
ボタンとリボンは、詩、散文、そしてアートを眺める本です。
現在は2号まで発刊されています。

この本は、永井さんをはじめ、
永井さんの周りにいる色々な方が参加されています。

だいぶ個人的な話になってしまいますが、
私が22歳くらいの頃、永井さんの葉山のワークショップ、assemble le souffle
参加したことからはじまりました。

それから、一気に時間はワープして、永井さんを通して
今日までに出会ったみなさんや、見たり聴いたりして学んだこと、
忘れてはいけないこと、そういう大切なものに心をくすぐられながら
読んでしまうのが「ボタンとリボン」です。
私にとっては、特別な本ですね。

電車移動が苦手になったり仕事が不規則になりだしてから、
ワークショップやみなさんと会う機会も少なくなってしまったけど、
そんな感じでも、続ける気持ちだけはなくならず、
漠然としたままなのかもしれませんが、今日までやってきています。

たぶん私は、ただただ、永井さんや、まわりにいるみなさん、
ワークショップのみなさんが好きなんですね。
片想いに近いかもしれないけれど、
その想いから学ぶことはとても大きいものです。


話は戻って、「ボタンとリボン」の3号がもうちょっとしたら発売になります。
わたしたちも、制作などで少しお手伝いをさせてもらっています。
(私も文章をちょっと載せて頂きました、うれしいー)

詳しいことが分かったら、またお知らせします。

「ボタンとリボンの3号が出るよ~☆ヘイヘイ!」
ということを書こうとしたnadaysでしたが、なんだか、
涙をじんわりさせながら書く日記になりました。
いいことに改めて気づけてよかったです。


 + + +

ボタンとリボン2号、3号については下記からどうぞ!


BB02.jpg
『ボタンとリボン』 春号 vol.2 笑顔の順番
3月8日発売/B5変型/60P(4C30p・1C30p)
600円+税/ISBN 978-4-9901710-9-4
[Amazon.co.jp]

1号目は、六耀社から発売されています。

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『ボタンとリボン』 vol.1  ほんとうにたくさんのロマンティックなこと
六耀社・「ボタンとリボン」特設ページ
[Amazon.co.jp]




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